後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、先発医薬品と後発医薬品の差額の1/4相当を特別の料金として一部負担金とあわせてお支払いただきます。後発医薬品の積極的な利用にご協力ください。先発医薬品を処方する医療上の必要がある場合等は特別の料金は不要です。
●以下に掲載している施設基準の略称については、中国四国厚生局ウェブサイト掲載の「届出受理医療機関名簿の受理番号欄における略称一覧」にてご確認ください。
○当院では、マイナ保険証の促進や、療養担当規則に規定する明細書の無償交付、診療室におけるオンライン資格確認システムで取得した診療情報の活用など、医療DXに係る取り組みを通じ、質の高い医療の提供に取り組んでいます〈歯医DX2〉
○当院では、口腔内で使用する機器の患者ごとの交換や洗浄・滅菌の徹底、スタッフへの研修など十分な院内感染防止対策(標準予防策や新興感染症に対する対策(抗菌薬の適正使用を含む))を実施しています〈歯初診〉
○当院では、後発医薬品の使用促進に積極的に取り組んでいます。医薬品の供給が不足した場合には、処方する医薬品を変更することがあります。処方内容の変更について適切な対応ができる体制を整備しています〈地外薬供〉
○当院で装着した冠やブリッジについて、2年間の維持管理に取り組んでいます。異常があればお早めにお知らせください〈補管〉
○当院は、歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5に規定する施設基準の届出を行っています〈歯外在ベ1注〉
○当院は、口腔機能の指導等に係る適切な研修を受けた歯科衛生士が口腔機能の指導を行うための設備や体制を有しています〈口実地〉
| おまち子ども歯科 管理者(院長):假谷 直之 |